スタッフブログ ~手マンで痛くなった??お客様にやんわり伝える方法~

こんにちは!店長の小林です(‘◇’)ゞ

風俗で働く際に手マンをされる機会っていっぱいあると思います。

お仕事は連続で入っていたり、雑で激しい手マンをされた時って

ひどい時は膣がヒリヒリするような炎症をしてしまうことあるかも…

そんな風になりたくないとは思いますが、お客様にやめてくれなんて

簡単に言えることじゃないし、雰囲気を崩してしまうから黙ったままで

プレイを仕方なく続けている子もいると思います。

そこで今回は、そういった激しい手マンをされた時に防ぐ方法や

仮に痛くなる前にできる対処法についてお話ししますね。

 

まずお客様の中には、激しい手マンをすれば女の子は気持ちいんだと

勘違いしている人が結構いるみたいなんですよね。

でも、実際は痛かったとしても正直に言えばムードが台無しになるからと

気持ちいい演技をしている女の子もいるみたいです。

痛いのに我慢をし続けた結果膣が炎症を起こしてしまうこともあります。

そうなってしまったら、その後の仕事にも影響が出るかもしれません。

それほどまでにデリケートな部分ですので油断は禁物ですよ!

正直には言えないかもしれません。

そんな時には、ちょっと遠回しな言い方でかわすこともできます。

「激しい手マンも好きやけど、優しいやつだともっと気持ちよくるの」

こんな感じでお客様を傷つけずにやんわり伝えることが出来ますよね!

 

また激しい手マンを回避する方法として、プレイに入る前に自分の好きな

プレイスタイルなどを伝えておくこともできます!

「優しいのがすっごい好きなの」みたいにさりげなく伝えたり、

「こうされると気持ちいいの」のように好きな方法を頼んでみたりなど

初めに伝えておくことで、お客様は女の子のイク所が見たいわけですから

自然と女の子の言う通りに従ってくれるようになります。

 

このようにお客様を傷つけずにやんわりと断ることで場の雰囲気を壊さず

そのままプレイを続けられます。

ハッキリ言うのが苦手な子でもまだ言いやすいかなと思います!

プレイ前に言う場合、プレイ中に言う場合、

これはあなたの言いやすいほうで全然いいんですよ!

なにはともあれ、痛いなと思ったら必ず先程のような言い方で

伝えましょう。

あなたの体が傷ついてしまうので、自分の身は守れるように

しておきましょうね!(^^)!

 

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