スタッフブログ ※必見※風俗においての職業病とは???

こんにちは!店長の小林です(‘◇’)ゞ

皆さんは職業病と言う言葉をご存じでしょうか?

簡単に言えば、ある仕事を続けていくことで特定の習慣や癖が

身に付いてしまうというものです。

例えば、コンビニバイトをしている人がプライベートでスーパーに

行った際に陳列されている商品が崩れていたら直してしまったりするような

無意識にやってしまう行動があるんですよね。

それは、風俗でも例外ではありません。

さらに、身バレしたくない人にとっては結構致命的なことですよね。

ですので、今回は風俗における職業病の例についてお話しますね!

 

まずはラブホテルにおいての職業病ですね。

本来、普通の女性がラブホテルを使用する際は恥ずかしがったり緊張する

ものです。

しかし、風俗嬢にとってはラブホって慣れてしまってますよね。

仮に、彼氏をラブホに行ったときにその慣れた感じが出てしまっては

彼氏に不審感を抱かせてしまうのは十分にあり得ますよね。

特に、部屋に入ってから普段の仕事のように靴を揃えてしまったり

シャワーの使い方が手慣れていたりするとより怪しまれそうですね。

ラブホテルを利用するときはかなり怪しまれる要素が多いです。

 

そして、金銭感覚が変わることも職業病の一つと言えますね。

風俗での収入というのは、昼職に比べて圧倒的に多いです。

持っている金額が多ければ、使い方が変化するのは想像できますよね。

徐々に増えていくのであれば自然かもしれませんが、風俗では

すぐにお金が稼げるのである時を境にお金の使い方が大盤振る舞いに

なったとなれば疑われる可能性は高くなります。

金銭感覚の狂いは簡単に直すことは難しいのでかなり面倒な

職業病の一つです。

 

このように、風俗では職業病によって身バレをしてしまうという

リスクがついてきます。

癖や習慣は簡単に矯正することはできないかもしれませんが

どういった症状があるのか理解しておくことで自分の中でセーブを

かけることはできます!

ですから、自分の生活を振り返ってどんな行動が怪しまれるだろうかと

一度考えてみることをオススメします!(^^)!

 

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